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目的の駅に着くまで、

2010年07月24日 10:00


目的の駅に着くまで、中に入ったリモコンローターをオンオフされ、
電車を降りてからはずっとオンのままホテルまで歩かせました。

人通りが途切れたり、何か物陰がある度に、スカートの中に手を入れられ、
殆ど隠れて無いグチョグチョのオマンコを弄られた彼女は、部屋に入るなり
サンダルを脱ぐことも出来ず、そのまま部屋の入り口に座り込んだ。


察しは付いてたけど、

「どうしたん?」

そう彼女に聞いても、何度も頷きながら、

はぁぁ・・・はぁぁっ・・・

荒い呼吸を繰り返すだけでした。


ホテルの部屋の狭い部屋の入り口の部分だったので、

「中へ入り」

そう指示して、ふらつく彼女を部屋へ入らせました。



荷物を部屋の隅へ置くと、ソファに腕を掛けて床に座り込んだ。

近くで立ち彼女の様子を観察してた僕に、

ぁぁっぁぁ・・・お願いします・・一度玩具止めて下さい・・

震える声で、息も絶え絶えに僕に訴えました。


僕は、

「だめ。そのままソファに膝をを突いてお尻突き出してごらん」

そう命じました。


はぃ・・

小さく返事し、言われた通りにお尻を突き出そうとする彼女。

すると、

・・・ああっ・・・ぁぁっ・・・はぁぁ・・・

お尻をビクビクさせながら、声を漏らした。


「どうしたん?」

聞くと、

ぁぁっ・・・お尻突き出すと・・・違う所が・・ビリビリして気持ちイイです・・

内股になって、お尻を突き出せない彼女に、

「いつもの様に突き出して」

再度命じると、短かく何かに耐えるような声を漏らして
大きくお尻を突き出しました。



僕は、ソファの前のテーブルに腰掛けて彼女のワンピースのスカートを
腰の辺りまで捲り上げました。


ムわっとした生々しい匂いが一気に鼻についた。


彼女のコードが中から伸びてる部分は真っ白な液が所々付着して、幾筋か
濡れて光り液体が伝った跡が、両足の膝まで見て取れた。

紐でしか隠れて無いオマンコの部分に指を押し当て、

「ぐちゃぐちゃ、ユイのオマンコ。それに一杯垂れてる・・・これで電車乗ったやね」

軽く言葉責めすると、顔をソファーの背もたれに埋める様に、身体を震わせた。


そのまま指先で紐ごと割れ目をなぞると、彼女は背中を反って叫び声を上げた。

中の振動を確かめる様に指で探ってると、トロトロになってるオマンコに指が
自然と入って行きました。


ああっ・・・ぁぁぁ・・はぁーっ

一段と大きな声を上げ、お尻を左右に振り始める彼女。


オマンコの中は、未だ振動を続けるローターと、少し指を動かすだけでも
ぐちゅぐちゅ卑猥な音がするくらいに、愛液で満たされてた。


一旦指を抜いて、中指と薬指2本を挿入してそれを掻き出す様に、
出し入れすると、


ああーっ・・・ああっ・・・うぁああー・・・・・

声を上げながらも必死にお尻を突き出し、僕の指を受け入れてました。


指を根元まで入れ、親指でクリトリスを刺激すると、

ああっ・・はぁっ、はぁっ・・・はぁぁぁー・・イキます・・・イクイクっ~

声を荒げ入れられたままの指を締め付けながら、激しく腰を振り始めので
ギリギリで弄るのを止めました。


分かり切ってたけど、

「イキたいの?」

そう聞くと、何度も大きく頷き、


はいっ・・・おかしくなりそうです

首を僕の方へ捻り、必死に訴えた。


中に入ってる指を再度動かして、

「ここは・・・気持ち良くないん?」

聞いてみると、


ああーんっ・・・・・気持ちイイです・・・でも・・よく分からないんです・・

悩ましそうにお尻をくねらせ彼女は答えた。


もう少しだと思ったので、僕は指を緩急付けて出し入れしたり、
中のローターに指を絡める様にし、中をかき回して責め続けました。


かき回され、練乳の様に白濁仕切った彼女の厭らしい汁が指に絡み、
糸を引きソファーに何滴も垂れた。

湿った淫靡な音と、彼女の叫び声だけが部屋に響き生々しい彼女
特有の匂いが充満してました。


どのくらい続けたのか、僕の腕も少し痺れ始めた頃、

ああっー・・・ああっー・・・はぁっ・・ぁぁああー・・・

今まで以上に大きな叫び声を彼女は上げた。


僕が一段と指の動きを激しくすると、

くうっ・・・ぁああーっ・・・イっ・・くぅ・・・あああー!

激しく身体を震わせると、一瞬オマンコが強く締まったかと思うと、


ボタボタボタ・・

彼女から液体が溢れソファーに落ち、


ぁああっ、あああっ、ぁぁああー・・・いやぁぁああー!

奇声に近い叫び声を上げながら、愛液とは違うサラサラの液体を
溢れ漏らしてソファに水たまりを作り、

ああっ!!・・・

最後に大きな声を上げると、身体を丸める様に折り全身を痙攣させて
彼女はソファーに崩れ落ちた。

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土曜日当日、梅田の

2010年07月20日 09:00


土曜日当日、梅田のいつもの場所で待ち合わせしまた。


前日に、

『持ってる洋服で一番短いスカートと、より透けてる方のTバックで来る事』

そう言い付けてありました。


待ち合わせ場所には、既にユイは来て待ってました。

近づいて手を挙げると、頭を下げて会釈した。


彼女は言われたとおり、膝上15cm以上ある短い丈の濃いブルーのワンピースを
着てて、

「言われた通り、短いスカートで来たね」

歩きながら声を掛けると、少し恥ずかしそうに、

はぃ・・・友達に乗せられて買ったのですが・・・短くて今日が初めてです

そう言ってた。


そんな彼女の表情を見ると、押さえられない虐めたい衝動に駆られたので、
少し地下の方へ降りて、人通りの少ない階段で、

「中も言われた通り穿いて来たのか確認するから、スカート捲って」

そう指示しました。


彼女は周りを見渡すと、躊躇なくスカート捲ってスケスケのTバックを
僕の目の前で露出させた。


「こんな場所でスカート捲って恥ずかしくないの?」

意地悪く聞くと、

いえ、恥ずかしいですけど・・・それ以上にフィズ様に見て頂きたいって思いました

うつむき加減ではあったけど、彼女は僕の目を見て答えた。


僕は、そっと手を彼女の股間へ忍ばせて指で殆ど生地のない、オマンコの
部分を指で触れました。

はぁっ・・・

小さく声を漏らす彼女のオマンコは、凄く熱を持って既にとろとろだった。


指を目の前に持ってきて、彼女の愛液がベットリ付着した指を見せながら、

「ほら、凄い。まだ何もされてないのにこんなに濡らしてる」

スカートを捲らせたまま言葉責めすると、一気に荒い息遣いになって

ぁぁ・・・ずっとこんな状態です・・・早く虐めて欲しいです

哀願しました。



予想してた以上に彼女は発情してたので、もう少し後で着けさせようと思ってた
リモコンローターを鞄から取り出して、

「これ、入れるね・・」

彼女の返事を待たず、僕はローターの部分を彼女のグチョグチョのオマンコの
中へと挿入しました。


入った瞬間、

うあぁっっ・・・

声を漏らし、内股で腰を引いた彼女。


受信機の部分をTバックの腰の部分に挟んで、

「じゃあ、テストしてみるね」

まだ、状況を飲み込めてない彼女に宣言してからスイッチをオンにしました。


すると、


ひゃぁっ!!

短い悲鳴を上げて、その場にしゃがみ込む彼女。

あっ、あっ・・・中が・・・ぁぁあー・・・

身体をガクガクさせて、必死に快感に耐えてました。


一旦オフにして彼女を立たせて、リモコンを見せながら、

「今から、これでオンにしたりオフにしたりして調教するから」

流石に彼女は困惑した表情をみせたが、拒否もしなかった。


「ユイはいつオンになるか分からないから、お店や電車の中で声を出すと・・・バレるよ」

・・・・・・逝ったらどうしましょう?

まったくそんな気は無いけど、

「その場合は、無言でユイを残して立ち去る。勿論中のローターは動いたまま」

・・・見捨てないで下さい・・

泣きそうに答えるので、


「明らかにばれそうなタイミングではしない、今日はね。でも人の居る場所でオンにはする」

そう彼女に言うと、

・・・・・はい・・何と頑張って耐えてみます・・

一旦言葉を切ってから、

耐えれたら・・・ご褒美下さいますよね?

おずおずと聞いて来たので、大きく頷いてから、


「うん、今から食事などしてから最後はホテルへ行く。そしたら何十回逝っても良いよ」

それを聞いた彼女は、

はいっ・・・頑張れる気がします

そう答えた瞬間、リモコンをオンにすると、

くぅっ・・・ぁぁ・・

目をぎゅっと閉じて、オマンコの中で振動するローターの刺激に耐えてました。


オフにし、

「そう、その調子ね、ユイ」

はぃ!

元気に返事して笑顔も見せてましたが。彼女はまだ弱だと言う事は知りませんでした。



この後、人とすれ違う度にオンにしたり、軽く食事をする為に入った、
マクドナルドで注文してる最中にオンにしたりして虐めました。

座席に座り、

「どう?、リモコンローターで虐められるのは?」

単刀直入に聞くと、

・・・気を抜いたら、直ぐに声が出そうです

「凄く濡れてるの?」

分かり切ってたがわざと聞きました。


大きく頷く彼女に、

「じゃあ、自分で触ってどのくらい濡らしてるか見せて」

そう命じると、彼女はそっと自分のスカートの中へ手を忍ばせて、一瞬目を閉じると
その手をテーブルへ差し出した。

「グチョグチョだね・・・」

彼女の指には、自分の白濁し始めた愛液がベットリ付着してた。

はぃ・・・足の付け根まで濡れてます・・

「こんなお店の中なのにね・・・」

そう言いながらオンにすると、目を閉じ手を握り締めてローターの快感に耐えてました。


その後、真夏日の暑さで歩き回るのは辛く感じたので、電車に乗ることにし
幾らか車内で虐めてから、ホテルへ行く予定にしてました。


車内で、駅に着く度にオンにしたり、彼女と年の変わらない男の子の近くに立たせて
オンにしたりしてると、突然ある駅に着いたら電車を降りてしまった。

焦って、僕も一緒に降りて、

「どうしたん?」

真顔で聞くと、不自然な態勢で案内表示の陰まで彼女は歩いて行き、


「ゆい、ホンマにどうしたん?」

再度聞くと、

あの・・・さっきドロって溢れて・・・膝まで・・どうしよう・・・

泣きそうな声で僕に訴える彼女の、右の足に液体の筋が膝の方まで伝ってました。


「溢れて垂れてきたの?」

頷き、

・・・ずっと声出そうなの耐えてたら・・・ドロって出て・・・熱いお汁が・・・

本当に泣きそうだったので、拭う許可をしてあげました。


そして、拭い終わると、

フィズ様お願いです・・・もう耐えられないかもしれません・・・ホテルで調教して下さい

必死に僕に哀願してきました。



表情を見るに確かに限界の様だったので、ホテルへ向かう事にし、

「次の電車来るまで・・・」

そう声を掛けて、振動を強にして再度オンにしました。


はぁぁっ!・・・

少し離れた所に人が居るのも構わず彼女は短く声を上げ、その場にしゃがみ込んで
ついには膝を突いて、お尻を小刻み振り始めた。


「強くなったでしょ?、さっきまで弱だったよ」

僕もしゃがみ込んで声を掛けると、

ぁぁっ・・・中で・・・玩具が暴れて・・・おかしくなりそうです・・うあぁぁ・・・

そう言うと僕にしがみつきました。


此処で、初めて中でイッてしまうかな?


そう思ったのですが、電車がやってきたのオフにしてフラフラの彼女を立たせて
乗り込みました。



呼吸の整った彼女を誘って、

2010年07月18日 19:51

退院してからも、中々体調が整わずお休みしてましたが、
梅雨も明けて、体調も戻ってきたので再開します。

更新の無い間も、来てくれた皆様ありがとうございます。




呼吸の整った彼女を誘って、シャワーを浴びることにしました。
彼女は疲労困憊って感じだったけど、汗だくだったので・・・。


シャワーの温度を手で確かめてから、彼女に当て腕を手で触れると、


はぁっ!

声を上げた。


「どうしたん?」

聞くと、

・・・身体に触れられると・・・ビクビクしちゃいます・・

自分で身体を抱くようにしてオドオド答えた。


それぞれで身体を流して、部屋に戻り着替えて出ようと
彼女に声を掛けたら、

あの・・・

呼び止められた。

「うん?」

彼女の方へ向くと、


あの・・・お仕置き頑張りますから・・・捨てないで下さい

そう言って彼女は頭を下げた。



一瞬何と答えようかと迷ったけど、

「うん・・・1週間頑張ったら来週ご褒美上げる。来週会えるんでしょ?」

すると、

はいっ、来週も大丈夫です

そう言って彼女は明るい表情を見せた。




でも僕は、翌日から彼女をメールで煽りました。


「オナニーしたい?」

そう質問すると、

いいえ、大丈夫です。週末のご褒美があるので頑張れます

健気に言う彼女でしたが、


「じゃあ、今オマンコの写メ撮って送ってみて」

そう指示すると、

・・・濡れてます。でも我慢します

帰って着たメールにはそう書かれて、濡れて光る局部の写メが
添付されてました。


夜は夜で電話やメッセで煽りました。

週の真ん中の水曜日だったか、

「今から近くのコンビニへ行って、トイレの中で触って一杯濡れたら帰っておいで」

そう命じてみました。


拒否するかと思ったのですが、

はい、一番近くは知り合いも来るので少し遠くのコンビニ行きますね

メールが帰って着て、


触ってる時の写メもお送りした方がイイですか?

とも書かれてました。


「もちろん」

と返すと、彼女はコンビニへと出掛けました。


程なく彼女からメールが届き、

まだ触って無いのに、グチョグチョです

絵文字入りのメールが届いて、添付されてた画像には片足を便座に上げ、
彼女が言うように、半透明の液で幾つも糸を引くオマンコを自分で
広げてる光景が写ってた。


しかも、

服が写って無かったので、

「全裸?」

そう聞くと、

返信されたメールには、

はい、服も全部脱いじゃいました

そして、

少し触ってもイキそうです・・・

と書かれてました。


僕は、

「3回、イキかけたらおトイレを出て帰る様に、そして帰ったらまた全裸になって
帰宅の報告をするように」

そう返信しました。


すると数十分後、彼女の部屋らしき姿見鏡の前で全裸になり片手に携帯、
もう片手を股間を触った写メが送られてきました。

太ももの方まで垂れて、スカートも汚しちゃいました

のメッセージと共に。



予想してたより、何処か楽しそうな雰囲気だったのでこの夜電話で、

「ゆい、あれだけ焦らされてオナニー禁止されて辛くないの?」

問いただしてみました。


すると、

それが・・・えっと・・・

彼女は言葉を切った。


もしかしたら、禁止を破ってオナニーしたのかと思ったのですが、
彼女が切り出した内容は違いました。


あの・・・凄く辛いって思う部分もあります。何をしててもフィズ様に虐められる事や・・

「事や?」

先週、お顔に跨って・・・虐めて貰った事を思い出して・・・オマンコが・・・熱くなっちゃうので

続けて

でも・・罰を受けてお仕置きとして・・・イカせて貰えずオナニーも禁止されてるのは・・

「されてるのは?」

・・・とっても安心出来ると言うか・・・フィズ様のペットなんだって実感できて嬉しいです

そう彼女は言いました。


少し自分が予想してた結果では無かったが、彼女のMの部分がより開花しました。


「そう・・・じゃあ、、今ショーツ脱いで触ってごらん」

はぃ・・・・・・フィズ様のお声聞いたので、熱くなって凄く濡れてます

「そうなんや・・・指でクリトリスの被り向いて露出させてごらん、僕にされるように」

はい・・・ぁぁっ・・・凄く敏感で腰が動いちゃいます・・・はぁぁん・・

携帯の向こうから、直ぐに喘ぎ声が聞こえ始めた。


「指で、溢れてる汁すくってクリトリスに塗ってごらん」

うあぁぁー・・・・・だめ・・だめっ・・・イっちゃいま・・・ぁぁああ

イキそうだったので、

「だめ、止めて」

そう指示すると、小さな返事をした彼女は激しい呼吸をしばらくしてました。


「このまま我慢できたら、土曜日狂う位にご褒美してあげる」

はいっ・・・絶対に我慢してフィズ様に虐めて貰いたいです

そう言い切った彼女は、土曜日までオナニーを我慢しました。



僕の顔を跨いだまま、

2010年06月22日 09:00


僕の顔を跨いだまま、中々腰を落とせない彼女に、

「ほら、ゆっくり腰を落としてごらん」

そう指示しました。


それでも、腰を落とそうとしませんでしたが、無言で静観していると、
意を決したのか、のそのそ腰を下ろし始めた。


彼女の下腹部が近づいて来るにつれて、酸っぱい彼女の匂いが
鼻を突いた。

多分、ずっと濡れて蒸れてたせいかいつもより匂いがキツク感じました。


「ユイのいやらしい匂いが凄くすんね」

言葉責めすると、反射的に腰を上げ立ち上がる彼女。


「だめ、もう一度腰降ろして」

強めに指示すると、今度は躊躇せず腰を下ろした。


彼女は中腰で僕の鼻に、彼女のオマンコが触れそうな位置をキープした。

目の前の彼女のオマンコは、グッチョリと濡れてました。

わざと匂いを嗅ぐ素振りをすると、身体をよじり逃げようとしたので、

「アカンよ、そのまま」

釘を刺し、観察を続けました。


見られてるのを意識してか、オマンコやアナルを時折ヒクつかせ悩ましい
吐息を漏らしてました。


僕は、少し首を伸ばして彼女のまだ皮に包まれたクリトリスに舌を伸ばして
舐め始めました。

ひゃっ・・・ぁぁ・・・はぁ、はぁ・・・・


すぐに喘ぎ始め、足を振る震わせ感じ始めた。

僕はわざと音を立てて舐めて、舌でクリトリスの皮を剥くように舐め吸いました。

すると、

あっ、あっ、ぁああ・・・・イキそうですぅ・・・イクぅ~・・・ああっ

中腰のまま背中をそり、彼女は声を上げたので、

「はい、立って」

息を荒げて、腰を動かし始めた彼女に指示しました。


明らかに困惑した表情をしつつも、のろのろ立ち上がる彼女。


少し間を取ってから、再び、

「じゃあ、もう一度腰を下ろして」

命じました。

素直に従う彼女が、さっきと同じ様に腰を下ろすと同じ様に舌で
クリトリスの部分の責めを再開しました。

舌先にもクリトリスが硬くなって来てるのが伝わり、それに比例して彼女の
喘ぎ声も激しさを増した。


程なく、

くぅっ・・・はぁ、はぁ・・・くぁああっ・・・イクっ・・・イクぅぅ

下半身を震わせ叫び始めたので、


「ダメ、立って」

そう指示しました。

少し息を整えてから立ち上がる彼女。

間を少し取ってから再度、

「はい、腰下ろして」

指示し、これを何度も繰り返しました。

舌でクリトリスを虐め、イキそうになったら立たせる。
また、腰を下ろさせ舌で虐めて、イキそうになると立たせる・・・。


彼女の全身は汗だくになり、クリトリスは皮をかき分け露出しカチカチに
勃起してました。


何度目かお互い分からなくなった頃、彼女は中腰に腰を下ろせなくなったので、
立て膝で顔を跨がせ、お尻を下ろす様にさせました。


彼女の汗が僕の身体に垂れ、僕に舐められた唾液や彼女の愛液も
ポタポタ僕の首筋や顔に落ちた。


もう、少し舐められては腰を上げ、また腰を下ろしては直ぐに舌でクリトリスを
虐められ絶頂感に襲われる・・・それを何度となく繰り返してると、

彼女は、

うあーっ・・・あっ、はぁはぁはぁ・・・うぁあああー!

もう言葉を発せ無くなり、呻き声に近い喘ぎ声になってました。

イキそうになると、

うぅぁぁあーっ・・・いやっ、いやっ・・いやぁぁああー・・・・・いやぁああっ!・・

激しくお尻を振り、一段と高い声で絶叫してました。



もう、自分では腰を上げられないので、僕が腰を掴んで持ち上げまた
引き寄せて舌や、舌が疲れてきたので指でクリトリスを虐める・・・。

少し舐めては腰をあげ、下げては少し舐める・・・その度に彼女は寸止めされ
狂った様に声を上げてました。



どのくらいだったか、多分1時間以上繰り返しました。

僕も首筋がキンと痛みを感じ、舌は伸ばすのが辛くなってました。


彼女は、泣いてるのかと思う様な呻き声や叫び声を上げ続け、僕の顔を跨いだ
四つん這いの態勢で、頭を抱えて身体を痙攣させてました。


僕の胸元から首筋、顎の辺りは彼女の汗や唾液と愛液の混じった液体で
ベトベトになり、シーツにまで垂れてました。


お互い限界だと思ったので、


「ユイ、もう良いよ横へずれて」

上手く動かせ無い舌を意識しながら、彼女に伝えるとそのまま彼女は
横へ倒れ込むようにベッドへ崩れ落ちた。


波の様に快感が襲って来るのか、横たわりながら、

・・・はぁぁぁ・・・ううん~っ・・・はぁ、はぁ・・

声を漏らして、全身を小さく震わせ自分で身体を掻き抱く様にしてました。


僕はそのんな彼女を見てると、異様なゾクゾクした感覚に襲われました。


そして、

「ユイ今日はここまで」

そう告げました。


瞼が閉じ目の開かない表情で僕を見る彼女を見ると、よりゾクゾク感が
増して、下半身が硬くなるのが分かりました。

そんな素振りは見せず、

「これが今回のお仕置き、次に会うまでこの状態でオナニーは禁止」

そう言い放つった時、今まで感じた事のない高揚感がありました。


彼女は何か言おうとしてましたが、声に出来たのは、

・・・えぇっ・・

小さく漏らし、不満を訴えるのかと思うと僕の顔を凝視し、

・・・ぁぁん・・・はぁ、はぁ・・・・・

身体を震わせ息を荒げると、何度も頷き、


はぃ・・・分かりました。フィズ様の命令に従います

そう答えながらも、喘ぎ声は中々収まらなかった。



翌日の朝、彼女はいつもの様に

2010年06月21日 09:00


翌日の朝、彼女はいつもの様にメールしてきて普段と変わらない感じでした。

ただ、それは月曜日だけのことで、火曜日の夕方には遠回しに

触りたい

そんな意志表示をしてきたのを覚えています。


そんな彼女に水曜日の夜電話で話してる時に、明日の木曜日何処かへ出掛けるのか聞くと、

友達と洋服見に行って来ます

既に夏休みの彼女は言いました。


僕は、

「じゃあ、明日出先の何処かのおトイレで触っておいで」

そう指示しました。

一瞬飲み込め無かった彼女は、

・・・?。オナニーするんですか?

聞き返してきたので、

「ううん、触るだけ。イキそうになったら止めて出るように」

多分、携帯の向こうで唖然としてる彼女に伝えました。

「する?」

無言の彼女に言うと、

えっ・・・でももしもイッてしまったら?

恐る恐る聞くので、

「お仕置きとして、土曜日は会わない」

毅然として伝えました。


当然、

そんな・・・

そう絶句する彼女でしたが、僕も譲歩する考えは無かったので半ば強引に
了承しました。

「最低1枚は、写メで報告するように」

そう伝えておきました。


翌日、3時を過ぎた頃彼女から添付付きのメールが着て、

今から触ります・・・既に濡れてます

そう書かれたメールに、便座に座り足を広げ指でクリトリスの当たりに触れてる
写メが添付されていました。


その夜は流石に何度も

触らせて欲しい

そう訴えた彼女でしたが黙殺して我慢させました。



会う前日の金曜日の夜、何かにつけ嬉しそうに土曜日の話をする彼女が、

あの・・・明日はどちらのTバックで行けば良いですか?

切り出して来ました。


僕は、

「ううん、明日はユイの持ってる普通のショーツでおいで」

そう伝えると、

Tバックで行ったらダメですか?

Tバックが好きな彼女は食い下がるので、

「うん、もしTバックで来たらその場で帰って貰う」

ううっ・・・

その後も何度かTバックを穿きたいとアピールした彼女でしたが、僕は了承しませんでした。

僕に考えがあったので。


翌日、いつもの場所で待ち合わせ、約束の時間の10:30に待ち合わせ場所へ行くと、
既に彼女は来てました。

服装の指定もしてなかったですが、夏らしい少し短めのワンピースでした。

開口1番、

ごめんなさい・・・・フィズ・・さん・・・怒ってますか?

そう聞いて来たので、

「ううん、何で?」

聞き返すと、

いえ・・・何となくです。・・・・・・怒ってないんですよね?

「うん、怒ってないよ」

そう言うと笑顔を見せた彼女でしたが・・・。


まず、梅田の待ちを歩きながら食事をするお店を探すことにしました。

彼女は直ぐに僕と手を繋ぎ、身体を寄せてきました。


僕も人通りの少ない場所では身体に触れたり、お尻を撫でてちゃんと普通の
ショーツで来たのか確かめたりしました。

彼女は、

『スカート捲って見せてごらん』

そう言われたいのか何度も僕の顔を覗き込んでましたが、指示しませんでした。

それでも、身体や特にお尻を触ったりしてると顔を赤くし鼻の頭に汗が浮かんでた。


手頃なお店で軽く食事を済ませ、

「じゃあ、ホテルへ行こう」

彼女に切り出すと無言で頷いて、了解の意志を見せた。


いつも利用してるホテルまで行き、開いてる部屋に入りました。


いつもと違う雰囲気の僕に、何処か落ち着かない彼女に、

「ではユイ・・・ショーツだけになってごらん」

そう指示しました。


はぃ・・

少し目を伏せて返事すると、ワンピースを脱ぎブラを外してショーツだけになる彼女。

その彼女に、

「ソファに手を突いて、お尻を突き出してごらん」

指示し突き出させると、薄いピンクのショーツのクロッチの部分は丸く色が濃くなって、
染みになってました。

その染みを押すように指でなぞり、

「染みになってる・・・何で?」

すると、

はぁっ・・・ぁっ・・・フィズ様にお尻とか触って貰ったからです

直ぐに息を荒くして答える彼女、

「外で触られた時?、あれだけでこんなに下着汚したの?」

はぃ・・ごめんなさい

そう良いながらも、腰を左右にクネクネと動かし始めてました。



「じゃあ、そのままソファーに膝を突いてお尻を突き出して、ショーツの上から触ってオナニーしてごらん」

ソファーの前のテーブルに腰を下ろして彼女に命じました。


流石にまだ恥ずかしさが勝ってるのか、

えっ・・・今、このままですか?

拒否しないまでも、中々始められない様子でした。


なので、

「うん?、先週どんな風にオナニーして10回もイッたのか知りたくてね・・・始めて」

そう言われ、一段と息を荒くしたMな彼女は、足の間から手を伸ばして
染みになってる部分を指で刺激し始めました。

はぁぁっ・・・気持ちイイ・・・

悩ましい声が漏れ始めた。

「何処か気持ち良いの?」

はぁ・・・はぁっ・・・ユイのクリトリスとオマンコです

そう口にすると一段と指の動きが激しさをました。


僕はただ座って彼女のオナニーを鑑賞しつつ、言葉責めしてると染みは大きさ増し
彼女の身体の動きも比例して激しくなりました。

すると、


ぁぁああ・・・フィズ様ぁ・・・イキそうです・・・・・・・イッて良いですかぁ?

首をよじって、真っ赤な顔をこちらに見せて聞いて来たので、

「だめ。止めて」

止めさせました。


不満の言葉は口にしませんでしたが、身体を時折ピクピクさせてました。

そんな彼女に、

「それじゃ、ショーツを下げて直接見せてごらん」

そう指示すると、直ぐに返事しショーツを膝まで下げる彼女。


もうオマンコはグチョグチョと厭らしく光り、今さっきまで当たってたショーツの部分には、
少し白くなった液体がベットリ付着していました。


そして、

「では、さっきと同じ様に今度は直接オナニーして」

そう命じて、オナニーを再開させました。


直接触ってるのと、それを直接間近で見られてることでより興奮するのか、指の動きは
激しく、声も一段と大きくなってました。

彼女が自分の指でかき回す、くちゅくちゅ卑猥な音と彼女の喘ぎ声だけが部屋に
響きました。

程なく、

はぁっ・・・はぁっ・・・ぅぅううぁああ・・・イキそうですっ・・・イキたいっ

大きな声で哀願し始める彼女。


それでも、しばらく静観していると、

うぁああ・・つっ・・・・ダメ・・フィズ様、イッちゃいます・・・ぁあっ・・許してぇ!

身体を痙攣させて絶叫し始めたので、

「だめ、止めて」

そう言ってオナニーを再び中断させました。


お尻も汗で光らせてる彼女は、荒い呼吸でソファにしがみつく様にして、身体に残る
快感をやり過ごそうとしてました。


そんな彼女に、

「全裸になって、ベッドへおいで」

そう告げて、僕はベッドに仰向けになりました。


ふらつく身体でショーツ脱いでベッドへ上がってきた彼女に、

「じゃあ、そのまま僕の顔を跨いで」

そう命じました。


・・・フィズ様を跨ぐの?・・・えっ・・・?

「うん、僕の顔の真上を跨ぐ様に」

そう言って促し、

あの・・・失礼します・・・

おずおずと言われた様に、僕の顔を跨ぐ様に立っている彼女に、


「じゃあ、そのまま腰を下ろして。僕の顔に少し触れる位の距離まで」

そう命じました。




オナニーしたいと訴える

2010年06月14日 09:00

身体を壊して、少し療養しておりました。
何とか体調も戻ってきたので、少しずつ再開します…。



オナニーしたいと訴える彼女に対して、僕は

「ダメ。 それより勝手にオナニーしたので、お仕置きやよ」


そう言われた彼女は、いつも従順だったのが嘘の様に、

無理なんです・・・ずっとオマンコがヒクヒクして触りたいのっ

必死に哀願してきた。


「ダメ。我慢しないさい、これは命令」

そう言い放っても、

そんなぁ・・・・触りたいよぉ・・・

そう言うと、ついに泣き声になり始めた。


それでもなお、

お願いします、触らせて下さい・・・命令して虐めて下さい

嗚咽を漏らしながらも訴えるので、


「そう・・・僕の言うことより触りたい方が強いん?」

そう問いかけてみました。

少し迷ってから彼女は、

はぁぁ・・・凄くムズムズするんです・・・オマンコ…ぁぁ

悩ましい声を漏らしながら、答えになっていない事を言ってきたので、

「触ってるの?」

問うと、

いいえ・・・触りたいけど・・・ぁぁ・・・椅子に座って腰を動かしてます・・・はぁぁ・・触りたい・・

息を荒げそう答えた。


「それも止めなさい」

そう指示したのですが、激しい息使いと喘ぎ声は収まらず、腰を振り続けてました。


少し怒りと呆れがない交ぜになった感情を自覚しつつ僕は、

「そう・・・・・僕の言う事聞けないんなら、主とペットの関係を解消します」

彼女にそう宣言しました。


すると、喘ぎ声はピタッとやみ、

へっ!、そんな・・・

絶句する彼女に続けて、

「電話を切ったら、ユイの携帯番号もメアドも拒否にして、アドレスから消す」

冷静に彼女へ通告しました。もちろん本気でした。


すると、

ああ、ごめんなさい、ごめんなさい・・・フィズ様、許して下さぃ・・・

最後は消え入りそうに呟くと、今度はワンワン泣き始めた。


「ユイ、ユイっ」

と呼びかけても、泣き声が大きくなるばかりでした。

ホントに号泣してるので、家族に聞こえるのでは・・・そう思ってると携帯の向こうから
誰かの声が聞こえて、電話が切れました。




……

数十分後・・・彼女から着信があったので、こちらから掛け直すと、

・・・ごめんなさい・・ママが入って来て・・

彼女は泣き止んでたけど、落ち込んだ声で僕に言った。


「お母さんに何か言われた?」

何で泣いてるのって・・・友達と喧嘩したって誤魔化しました・・・

少し間があって、

あの・・・私、お払い箱ですか?

そう彼女は聞いて来た。


「そうだね・・・もしまだ僕の言うことに従わないないならそうなる」

ハッキリと彼女に伝えました。

それを聞いた彼女は、

じゃあ・・・我慢したらまだペットで居れますか?

「うん、言われた事守るなら」


それを聞いた彼女は、少し声が明るくなって、

はぃ・・・もうフィズ様に無断でオナニーしません、ごめんなさい

「うん、分かった」


明るさの戻った彼女と雑談してると、

あの・・・・お仕置きされるんですか?・・・今回無断でオナニーしたので・・

恐る恐る彼女が聞いて来ました。


今回に関しては、何も罰はしなくて良いかなと当初思ってたけど、
彼女からそう切り出されて・・・無性に虐めたくなった。

なので、

「そうやね、無断でオナニーして何度もイッたので、お仕置きは受けて貰う」

・・・・どのような?

流石に細かい部分まで考えて無かったので、

「まずは、次会うまでオナニーは禁止」

はぃ・・・次お会いしたらお仕置きですか・・・?

「うん、罰を与える」

・・・・はぃ

彼女とそのような会話を交わしてると、昂揚してる自分が居ました。、


この後、彼女と翌週の土曜日に会う約束をして電話を切りました。

この出来事が切っ掛けで、彼女とのゆるい関係は変化していく事になります・・・。









不思議と彼女の報告を

2010年05月18日 09:00

不思議と彼女の報告を聞きながらも、平静だった記憶があります。


「それで?」

彼女に続きを促すと、


すると・・・彼がイキそうだからゆっくり舐めてって・・・

「加減してあげたの?」

はぃ・・・最初は・・・

「最初は?」


言葉を整理しているのか、少し間を取ってから彼女は、

ゆっくりしてたんですけど・・・フィズ様に調教して貰ったからか・・・・・舐めてても凄く気持ち良くて・・

大体の推測はできたけど、すると彼女は続けて、

フィズ様に教えてもらった様にしたいって考えちゃって・・

「考えて?、思い出して止まらなかったの?」

はぃ・・・そう考えたらフィズ様に後ろから見られてるって想像しちゃって、激しくしちゃいました

語尾は消え入りそうだった。


「それで、彼氏は?」

彼女は一瞬息を飲んでから、


えっ・・・・・ヤバイって言ったと思ったら・・・そのまま

「イッたの?」

はぃ


一瞬迷ったけど、

「イッた彼氏のはどうしてあげたの?」

携帯の向こうで息が速くなった気がしました。


・・・・・舌で綺麗にしました

なんとも言えない嫉妬心があったかも知れません。


「掃除してあげて彼氏はどうだった?」

彼は・・・

此処で言葉を切る彼女でしたが、辛抱強く待ってると、


直ぐに大きく・・・・

「また勃起してきたの?」

はぃ・・・

「それで?」

えっと・・・フィズ様に調教されたフェラ凄いって思うと・・・また思い出しちゃって・・・

「また、フェラを続けたの?」

はぃ・・・今度は・・・・フィズ様にさっきより早くイカせなさいって、命令されてる想像してしました


電話しながらも彼女は興奮してるのか、悩ましい吐息が混じり始めました。


「想像してフェラしたらどうだったの?」

どんどん過激になってきて・・・後ろからフィズ様に・・オマンコ見て貰ってると思うと凄く濡れちゃいました

「濡れただけなの?」

意地悪く言うと、


いいえ・・・腰も振ってフェラしてました

「自覚あったんや?」

・・・・彼氏に腰振ってるって言われました・・・


話を聞きながら少しゾクゾクしてました。


「それで彼氏が喜んでくれたの?」

分かりません・・・

「なんで?」


また間があって、

あの・・・・・もう、フィズ様の・・おちんちんに奉仕してるつもりでしてたので・・

なんとも答え様がなかった。


「彼氏はまたイッた?」

すると、想像以上だったのか、

イッて・・・それでも舌の動き止めれなくて・・・4回目くらいに・・・

4回目って・・・そう少し驚きながら、

「4回目に?」

・・・・・もう、止めてって言われて止めました



少しなんとも言えない無言の時間が流れて、それを破るように

「それで・・・彼氏にエッチして貰えたの?」

4回もイッたら無理かなと思いながら聞くと、

・・・いいえ

「なんで?」

もう、少し・・・アソコが痛いって言って・・・シャワーへ行きました


どこかホッとした自分を自覚しながら、

「それでユイはどう思ったの?」

そう聞いてみたのですが・・・もう僕の想像は超えてて、


・・・・・えっと・・・フィズ様にエッチな言葉責めされてる想像しちゃいました

「・・・例えば?」

・・・調教したフェラ少し出来るようになったね・・とか

「とか?」

・・・オマンコ濡らして・・腰振って・・・・厭らしいペットだねとかです・・・

「彼氏が出てくるまで、そんな想像して待ってたんだ?」

・・・・・・・


何も答えなかった。何かあるなと思ったので、

「何してた?」

追求してみると、

ごめんなさい・・・・・

「言ってごらん」


少し間があってから、

・・・フィズ様にご褒美もらってる想像しながら・・・オナニーしてしまいました

ある程度予想してたから驚きはなかった。


「彼氏シャワー浴びてるのにね・・・」

一気に呼吸が荒くなり、

ごめんなさぃ・・・触ったらお尻までべっちょり濡れてて・・・止まらなくなって・・・


何か言葉責めしようと思ってると、

・・・・彼氏がお風呂場のドア開けるまで・・・・・何度も何度もイッちゃいました・・・ごめんなさい・・

「何度くらいイッたの?」

すると、

分かりません・・・けど・・・10回近くイッたと思います。声も凄く出してました・・・



そして、この後彼氏と何事も無かった様に談笑して
ホテルを後にしたと語り、


今も・・・凄く濡れてます・・・・

言葉を一度切ってから、


フィズ様の声聞きながら、オナニーさせて欲しいです・・・

彼女は僕に言った。










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